「牛角・韓国直送キムチ」は辛さの中に甘みがあっておいしい!ご飯やお肉に合う!(フードレーベル)

「牛角・韓国直送キムチ」は辛さの中に甘みがあっておいしい!ご飯やお肉に合う!(フードレーベル)

焼肉チェーンの「牛角」のキムチが、スーパーでも買えます。

韓国直送」と商品名についており、本格的なキムチが期待できます。

今回は、スーパーで販売されている「牛角」の「韓国直送キムチ」についてお伝えします。

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人気焼肉チェーンの味!「牛角」のキムチがスーパーでも買える!

近所の「牛角」のお店は、週末になると予約でいっぱいになっています。

かなり人気の焼肉チェーンですよね。

焼肉屋さんのキムチはどこでもおいしいですが、「牛角」のキムチもおいしいです。

その「牛角」のブランドを掲げたキムチが、スーパーに売っています。

 

「牛角」のキムチ、ということが分かりやすいパッケージです。

「氷温熟成」という言葉が大きく書かれています。

0度以下の凍らない氷温域で貯蔵・熟成した、ということだそうです。

 

「甘さ辛さのバランスを追究しました」とも書かれています。

フタのほうに「甘辛」と書いてありますので、辛いだけではない、という印象を持ちます。

 

「アルンちゃん」マークがついています。

韓国直輸入のキムチであることが証明されています。

 

 

2002年から発売され、辛味と甘みの絶妙なバランスが、多くの人に愛されているそうです。

製造は「フードレーベル」という会社です。

実際のお店にあるキムチと同じかどうかの記載は、直接はないですが、ここまで「牛角」を掲げているのなら、同じもの、と買う人は思いますよね。

 

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「牛角」キムチはご飯にもお肉にも合う、おいしい「おかずキムチ」!

開けると、こんな感じです。

韓国直輸入らしく、唐辛子が多く入っている感じです。

汁にあまりとろみはありません。

 

食べてみますと、たしかに「甘み」を感じます

甘さと辛さが同時に存在していて(甘さのほうが若干早く感じます)、とてもおいしいです。

焼いたお肉と一緒に食べるのも、もちろん合います。

 

状況が違うと、感じる味も違ってくるので、実際に「牛角」店舗で食べるのと同じかどうかは定かではありません。

しかし、焼肉屋さんが考案する、お肉とご飯に合うキムチ、って確かにこんな感じだな、と納得します。

甘さはほどよく、確かに甘さと辛さのバランスが絶妙です。

子どもから大人まで、おいしく、たくさん食べられるようなキムチです。

 

韓国産のキムチで、発酵している食品なので、日にちが経つにつれ、酸っぱくなっていきます

最後の方は、チャーハンや野菜炒めや、お鍋に入れたりして、加熱して食べるとおいしいです。

 

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さいごに

今回は、「牛角韓国直送キムチ」(製造:フードレーベル)についてお伝えしました。

近所のスーパーでは、長い間、キムチコーナーの一番目立つところを占領しており、人気があるキムチのようです。

そして、やはり「牛角」というロゴと、デザインが目立つなあとも思います。

 

けっこうあちこちで売っているのを見かけます。

甘辛が特徴の、おいしいキムチだと思います(^^)/。

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